悪党同盟 14.2 レジェンド Pepe’s メカパラディン
Pepeがレジェンド帯で使用し24勝4敗を記録したメカパラディン。 回復しながらドローをすすめて序盤を凌ぎ、中盤以降からメカーノ・エッグやメカチビドラゴンを出しながら、後半はケンゴーの無限軍団で一気に強力な盤面を築きます […]
» Read more
Pepeがレジェンド帯で使用し24勝4敗を記録したメカパラディン。 回復しながらドローをすすめて序盤を凌ぎ、中盤以降からメカーノ・エッグやメカチビドラゴンを出しながら、後半はケンゴーの無限軍団で一気に強力な盤面を築きます […]
» Read more
FroSteeがレジェンド8位を獲得したメカハンター。 猟犬使いショーを採用したデッキ。対戦相手によるものの、猟犬使いショーはメカ・チビドラゴンとの組み合わせで特に有効活用できるとのこと。 デッキ デッキコード Copy […]
» Read more
Ham1kがレジェンド79位を獲得したメックトゥーンウォリアー。 ダ・アンダテイカの採用により、体力5の破壊しやすいメックトゥーンを生成することが出来ます。一度メックトゥーン本体を出す必要がありますが、狂気の天才ドクター […]
» Read more
jonfuさんがレジェンド17位を獲得した爆弾ウォリアー。 アザリナ・ソウルシーフを採用しているのが特徴で、対ウォリアーでは自身では採用していない文書管理官エリシアーナを獲得できます。また、対メイジでは大魔術師アントニダ […]
» Read more
supanaさんがレジェンド7位を獲得したマーロックシャーマン。 電流火花や雷雲から生まれるスパークと相性の良い大地の力を1枚採用。+2/+2のバフは盤面の取り返しに有効に働きます。ストームチェイサーからは血の渇きを確定 […]
» Read more
kriboがレジェンド86位を獲得したミッドレンジハンター。 バランス調整後の特徴として、一般的に採用されていたローグやサイクロンメイジなどに有効なネズミ罠を抜いています。代わりに対ウォリアー戦での活躍が見込める、凄まじ […]
» Read more
Meatiがレジェンド8位獲得に使用したメカハンター。 基本的なパーツを揃えながらアグロデッキらしくダイアウルフ・リーダーを採用したデッキ。2枚積みの構成に、後半戦や対ウォリアーで活きるメカ・チビドラゴンを1枚加えていま […]
» Read more
Meatiがレジェンド8位を獲得したホーリーラスパラディン。 ローグ弱体化により武器破壊カードが減り、デッキのコンセプトを強化。トラのロア・シャヴァーラの再利用に使える若き酒造大師と、ドローを更に進めるための苦痛の侍祭を […]
» Read more
Sezokloがレジェンド19位を獲得したメカハンター。 場持ちの良い素体フレームロボやブロンズ・ゲートキーパーと、メカを手札に補充する効果を付与するサイバーチップを採用。アグロ型のテンポローグが減ったことで、武器破壊の […]
» Read more
Kreaがレジェンド19位を獲得した海賊テンポローグ。 呪文はほぼ採用せず、ミニオンを展開し盤面を取りながら戦うデッキ。最下層の故買屋をはじめ急襲ミニオンを複数採用。ドローカードはあまり採用していませんが、ブリンク・フォ […]
» Read more
Mryagutがレジェンド帯で7連勝を記録したミラクルローグ。 呪文を多く採用しており、序盤は除去に使い後半はガジェッツァンの競売人と合わせてドローに利用します。強盗王トグワグルがキーパーツとなっていますが、中盤からミニ […]
» Read more
おやつさんがレジェンド82位を獲得したトークンドルイド。 小型ミニオンを並べ、野生の力や獰猛な咆哮で大ダメージを狙うデッキ。殻斗果流格闘家、ドリームウェイの守護者、狐火の森、森の助けなど多くの方法で小型ミニオンを展開する […]
» Read more