大決戦 16.0 レジェンド18位 lowseeker’s ガラクロンドウォリアー
デッキ概要 lowseekerがレジェンド18位を獲得したガラクロンドウォリアー。 バリスタのリンチェンを採用した雄叫びミニオンが多めのデッキ。ドラゴンブリーダーも2枚採用し、破滅の御子を何度でも再利用できます。雄叫びで […]
» Read more
デッキ概要 lowseekerがレジェンド18位を獲得したガラクロンドウォリアー。 バリスタのリンチェンを採用した雄叫びミニオンが多めのデッキ。ドラゴンブリーダーも2枚採用し、破滅の御子を何度でも再利用できます。雄叫びで […]
» Read more
デッキ概要 Cantelopeがレジェンド3位を獲得した海賊ウォリアー。 成長すれば大ダメージを与えることが可能な泡を吹く狂戦士を採用したデッキ。海賊デッキですが、南海の船長は少し遅いということで採用していません。急襲ミ […]
» Read more
デッキ概要 J_Alexanderがレジェンド21位を獲得したガラクロンドローグ。 従来のガラクロンドローグにネクリウムの小瓶と斂葬のアンカを採用し、断末魔セットの強化を図ったデッキ。従来のデッキと異なり、メカ・チビドラ […]
» Read more
デッキ概要 HKromsがレジェンド2位を獲得したハイランダーローグ。 ネクリウムの薬師が獲得できる断末魔として、メカチビドラゴンとケーアン・ブラッドフーフの2種類を採用したデッキ。戦績は37勝16敗(勝率70%)とのこ […]
» Read more
デッキ概要 SomiTequilaが12月末にレジェンド7位フィニッシュを記録したガラクロンドシャーマン。 にんさんのデッキと同じく大魔術師ヴァルゴスを採用したデッキ。比較すると焼け付く幻視が2枚目の大地の衝撃になってい […]
» Read more
デッキ概要 JackGibson12がレジェンド33位を獲得したフェイスハンター。 ウルフライダーの採用が特徴的なデッキ。レプラノーム、コボルトのサンドトルーパーも両方採用し、フェイスハンターの中でも敵ヒーローへ直接ダメ […]
» Read more
デッキ概要 ぷらてぃぱすさんがレジェンド70位を獲得したでっか化ドラゴンドルイド。 でっか化でミニオンのステータスを強化しつつ、あがってしまったコストの分夢竜の息吹でマナを加速を狙ったデッキ。フェアリードラゴン、躱し身の […]
» Read more
デッキ概要 Swidzがレジェンド到達に使用したコントロールウォリアー。 範囲除去として使える狂乱のアスペクト・デスウィングを採用したコントロールウォリアー。悪党同盟の補給係は悪の手先を手札に加えるだけでなく装甲を3獲得 […]
» Read more
デッキ概要 Charonがレジェンド1200位から250位まで使用したハイランダードルイド。 夢竜の息吹やフリズ・キンドルルーストを採用したドラゴン軸のデッキ。覚醒者エリーズ、プルンプルン・フループによる偉大なるゼフリス […]
» Read more
デッキ概要 Ouateがレジェンド6位を獲得したガラクロンドシャーマン。 ジリアックスと苦痛の侍祭2枚採用が特徴的なデッキ。砂嵐のエレメンタルを2枚採用するなど、全体的にアグロ相手を意識した構築になっています。 デッキ […]
» Read more
デッキ概要 JackGibson12がレジェンド25位を獲得した海賊ウォリアー。 アルカナイト・リーパーを2枚採用したデッキ。ジリアックスも採用せず、武器とアップグレード、グリーンスキン船長とを組み合わせて攻めきるアグレ […]
» Read more
デッキ概要 ProBeaterがレジェンド3位を獲得したハンドウォーロック。 邪悪の化身ガラクロンドは採用していないデッキ。往年のハンドウォーロック同様、サンフューリーの護衛や大地の円環の遠見師を採用しています。また、ハ […]
» Read more