マスターズ予選1回当たりの参加上限人数が倍増

マスターズ予選1回当たりの参加上限人数が倍増

 

マスターズ予選の参加上限人数が、これまでの512人から1024人へと拡大されました。マスターズ予選は、世界規模で行われているハースストーンの公式大会で、マスターズツアーへの参加権が得られるほか、世界から選ばれた48人しか参加できないグランドマスターズへの道も開ける大会です。

本来現地参加のために旅費がかかっていたマスターズツアーが、オンライン開催となり、どこでも参加できるようになったことから、各リージョンのマスターズ予選の参加希望者が、参加上限人数を上回る状況が多数発生していました。今回の措置は、希望しても参加できないプレイヤーがいる状態を改善するためと考えられます。

以下、上記画像の翻訳です。

 

マスターズ予選アップデート

マスターズツアーオンライン:アジア太平洋への参加権利獲得を狙ったプレイヤーが増加していることに伴い、マスターズ予選1回当りの参加可能人数を512人から1024人へと倍増します。皆様のハースストーンマスターズへのご支援と情熱に感謝します。


ソース:Hearthstone Esports(twitter)

 
 
 
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