酒場の喧嘩 – 「究極の占い」(2021年1月7日~)

酒場の喧嘩 | 究極の占い
概要
ルール ターン開始時に、2枚のカードが提示される。選んだカードは自分の手札に加わり、もう一方は相手に渡る。
デッキ構築 なし
禁止カード なし
フォーマット スタンダード
報酬 クラシックパック1つ
期間 1月7日 ~ 1月14日
サーバー毎の配信期間
アジア 1月7日 03:00 ~ 1月14日 02:00
南北アメリカ 1月7日 02:00 ~ 1月14日 01:00
ヨーロッパ 1月7日 03:00 ~ 1月14日 02:00

攻略


酒場の喧嘩 | 究極の占い |  ゲーム画面

今回の酒場のでは、毎ターン開始時にカードが2枚出現し、選んだカードを自分の手札に加え、もう片方を相手に渡します。

もちろん、自分が手に入れるカードは強いカードを選び、相手には弱いカードを渡すでしょうから、相手からは弱いカードが送られてきます。

カードを選ぶ際には、ただ強いカードを選ぶだけでなく、相手とって相乗効果が見込めるカードが渡らないようにも、注意しましょう。

ルールの性質上、自分のターンに1枚、相手のターンに1枚増えることから、手札はすぐにいっぱいになってしまいます。そのため、手札が9枚の状態でターンを終えると、相手に弱いカードを渡されたうえ、自分のデッキのカードが燃えます。

ですので、なるべく手札を減らし、自分は強力なカードを手に入れ、相手には弱いカードを押し付けるのが、全体を通して強い動きとなります。また、基本的には前述した手札の問題から、低コストのカードを選んだほうが、よい結果に繋がります。

とはいえ、運要素も高いので、負けるときは負けてしまいます。

選ぶヒーローは、ハンターがよいでしょう。低コストのカードが多く、手札が圧迫されることがほとんどありません。序盤の盤面獲得能力も高いため、序・中盤はミニオンを展開して相手ヒーローにダメージを与えつつ、後半はヒーローパワーで削りきる、という戦略が可能です。パラディンも比較的強いヒーローとなっています。

以下に、各ヒーローのデッキを掲載していますが、コストが高いカードや、ドローカードが多いヒーローはあまり強くありません。今回の酒場の喧嘩で、これらを使う余裕があまりないからです。

デッキ


デーモンハンター

究極の占い | デーモンハンター

ドルイド

究極の占い | ドルイド

ハンター

究極の占い | ハンター

メイジ

究極の占い | メイジ

パラディン

究極の占い | パラディン

プリースト

究極の占い | プリースト

ローグ

究極の占い | ローグ

シャーマン

究極の占い | シャーマン

ウォーロック

究極の占い | ウォーロック

ウォリアー

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